国際興業バス

浦和からバスで直通!羽田空港行き 嬉しい特典も

最近は、例えば金曜日の仕事終わりで羽田空港に向かい、深夜便で海外へ出発、月曜日の早朝に帰ってきて、そのまま仕事に行く効率よい海外旅行が人気ですが、羽田空港が一気に国際化したことで、国内外どこに行くにも便利な空港となりました。

羽田空港に浦和から行く場合、高速バスが直通しているのご存知ですか?

今春から国際興業バスが浦和駅、武蔵浦和駅発だけでなく、浦和ロイヤルパインズホテル発も追加。

浦和→羽田空港 早朝4時台~16時台まで、ほぼ1時間に1本運行中。逆に羽田空港→浦和も、9時台から22時台まで運行中。特に疲れを引きずりたくない帰りに地元に直通してくれるのは嬉しいですよ!

また、浦和ロイヤルパインズホテルにて乗降すると、バスのチケットの半券で、ホテル内のレストランが10%OFFに。混んでいる空港内で食事せずとも、浦和に帰ってきてから食事でもお得ですよ。

 

国際興業バス

 

さいたま市浦和区仲町   最寄駅:JR浦和駅西口から徒歩6分

※浦和ロイヤルパインズホテル

大崎公園

大型駐車場が嬉しい大崎公園

秋の連休が終わってしまいましたね。今年は、祝日の並びがいまいちなので、シルバーウィークとはあまり言わないみたいですが、夏休みが終わって、この連休を心待ちにしていた人も多いのではないでしょうか?どうやら全国的に台風が襲来するようで天候はあまり恵まれてなかったですが、ずっと家にいるのも心が腐ってしまうものですよね。近隣でもちょっとおでかけしましょう。

さいたま市緑区にある「大崎公園」は、レッサーパンダやクジャクなどの動物たちがお出迎えしてくれる「こども動物園」を始め、大型アスレチックや、広大な芝生広場が癒される浦和でも1,2を争うほどの大きな公園。

この大崎公園、何が嬉しいって無料で停められる大型駐車場が完備している点。せっかく遊んでいるうちは雨が降らなくても帰る途中に雨が降りだしたらテンションが下がってしまいますからね。

 

大崎公園

 

さいたま市緑区大崎   最寄駅:JR浦和駅東口からバス30分など

パンタスティック

全国の人気パン屋さん大集合!パンタスティック

世界一と言ってよいほど種類豊富で、お店に入っただけでも楽しい気分になる日本のパン屋さん。大きなパン屋さんだけでなく、街の小さなパン屋さんも独創的なメニューがあったりして、ホント楽しいですよね。

そんなパン屋さん、20店近くが集結して「2017Autumnパンタスティック!!at浦和パルコ」が開催中。

浦和内のお店だとコッぺパン専門店「魔女のコッペパン」、ピザとマフィンの店「オッティモ」、手づくりパンの店「ケトル」が出店中。他にも全国から人気パン店が浦和パルコに集まっていますよ。

パンはモーニングやランチなどのご飯にも、3時のおやつや秋の夜長の夜食にもピッタリ!

9月25日まで開催しているので、是非ウキウキした気分を味わおう。

 

パンタスティック

 

さいたま市浦和区東高砂町    最寄駅:JR浦和駅東口から徒歩2分

田口屋

お肉のクオリティが違う!老舗の焼き鳥店

秋の夜長をどうお過ごしですか?夏の時期は、夜でも蒸し暑くて不快指数が高かったですが、この時期は本当に過ごしやすいので、ちょっとお酒でも飲みながら思い思いの時間を過ごすのは最高のひと時。

そんなお酒のお供の最強パートナーと言えば、日本が誇るおつまみ「焼き鳥」です。

今やコンビニのレジ横でも気軽に買える焼き鳥ですが、昭和31年創業と老舗の焼き鳥店「田口屋」は、やはり長年浦和の街で親しまれているだけあって、お肉のクオリティが違う感じ!

一串200~400円程度と、そりゃ値段だけ見ればコンビニ焼き鳥には敵わないけど、この美味さ、日本酒とともに最高の秋の夜長を演出してくれることdしょう。

オーソドックスな感じながらクセになる「〆のカレー」もお忘れなく!

 

田口屋

 

さいたま市浦和区高砂    最寄駅:JR浦和駅西口から徒歩5分

落語

お寺で落語と開運祈祷で幸せな1日を

日蓮宗の円蔵寺は、JR浦和駅東口(パルコ側)から歩いて5分程度と、浦和の中心地にある立地も良いことでも知られている寺院です。

こちらの円蔵寺、結構ユニークなイベントもやってきて、日頃あまりお寺や神社などに行かないような人でも敷居が低いお寺さんなのです。

例えば、簡単な写経・法話などを楽しみつつ、お茶を飲みながらの気楽なおしゃべり会をする「オレンジカフェ」や、お寺でヨガを楽しむ、その名も「寺ヨガ」などを随時開催しているのですが、なかでも、10月10日に行われる「開運落語会」に注目!

「開運落語会」では、立川流真打・立川談慶師が落語を披露してくれると同時に、日蓮宗独自の木剣を使った加持祈祷で運気もアップ!笑って運が上がるってホント幸せな時を過ごせますよね。

10月10日 17:30開場 18時祈祷開始 18:30落語開始

 

落語

 

さいたま市浦和区東岸町     最寄駅:JR浦和駅東口から徒歩5分

ナルシス

ふらっと寄るライブハウスで掘り出し物発掘

埼玉のライブハウスと言えば、規模はかなり大きいですが、隣町(と言っても同じ市内ですが)のさいたまスーパーアリーナが有名で、毎月のように国内外の超大物アーチストがライブを行っています。先日も星野源さんがライブ2daysを行って、芸能人も東京から近いだけあってかなり見に来ていたみたいで話題になっていましたね。

このようなチケット激戦になるようなライブももちろん最高ですが、たとえまだ無名でも、掘り出し物を発掘するのも楽しいものです。

浦和にあるライブハウス「ライブハウス ナルシス」では、ほぼ毎日のように様々なジャンルのライブを開催中。

駅前の立地ですし、当日ふらっと訪れても入場できるものも多いので、たまに早めに仕事を切り上げて、こんな発掘する日の人生に潤いを与えると思いますよ。

 

ナルシス

 

さいたま市浦和区高砂  最寄駅:JR浦和駅西口から徒歩2分

浦和博物館

浦和レッズ25周年記念展 ~18日まで

浦和の象徴と言えば、やはりJリーグ「浦和レッズ」。浦和市と言う名称が無くなった今でも、浦和が全国区なのは、やはりレッズのおかげで、自他ともに認めるところではないでしょうか。

今季のレッズは、リーグ戦は不調で中位をうろうろしていますが、アジアクラブチームNo,1を決めるACLでは、見事日本勢で唯一ベスト4に残っており、アジア制覇まであと一歩まで来ています。

今ではこのようにビッククラブと言われるようになった浦和レッズですが、Jリーグ創世記はお荷物クラブの代表だったのは有名な話。

そんな浦和レッズ25年の歴史を、現在(9月18日まで)緑区にある浦和博物館にて開催中。

もう浦和レッズが浦和に誕生して25年になるのですね。Jリーグ100年構想がありますが、その1/4が経過して、ここまで地域と密着しているクラブもなかなかないのではないでしょうか?

歴史を振り返るだけでも、感慨深くなる人も多いイベント、是非、まだ浦和レッズを知らない人も覗いて見て下さい。

 

浦和博物館

 

さいたま市緑区三室    最寄駅:JR北浦和駅、浦和駅、東浦和駅からバス15分

浦和フットバル

浦和フットバル10月開催

現在、各地で地方創生の目的もあってか、「街バル」が盛んですが、我が町・浦和と言えば、やはり「サッカー」という事で、10月に「浦和フットバル」が開催されます。

開催場所は、10月7日(土)~10月15日(日)の間はJR北浦和駅周辺の飲食店、10月15日(日)~10月21日(土)はJR浦和駅周辺となっています。

駅の改札等で販売している1枚700円×4枚綴りのチケットを購入、バル参加店による1ドリンク1フード等のオリジナルバルメニューを提供してもらえる仕組み。

700円で1ドリンク1フードはかなりお得ですし、それ以上に今まで地元なのに知らなかったお店を知ることができるのも嬉しいですよね。

PARCOや伊勢丹の商品券や、浦和レッズの観戦チケットが当たるスタンプラリーも開催しますし、地元を知るきっかけにどうでしょう。

浦和フットバル

 

さいたま市浦和区   最寄駅:JR浦和駅、JR北浦和駅

酸素カフェ

体を気遣う方必見のヘルシーカフェ

北浦和にある「酵素カフェ わおん」。酸素カフェってあまり聞きませんが、気になる方多いのではないでしょうか?

ズバリ、「酸素カフェ わおん」のコンセプトは、お客様一人ひとりのウェルネスライフスタイルの向上を目指し  ご家族の心と身体と食のバランスが整う事を目的として  幸せな発光(発酵)する生き方の  応援・お手伝いが出来るカフェとのこと。

メニューを見るから、体に優しそうなヘルシーメニューが揃っているのです。

その一例を紹介すると、ご飯は「発酵発芽玄米」だったり、「大豆でできたカツ」だったりなど、健康に良いヘルシーメニューなのはもちろんの事、見た目・ボリュームにもこだわっており、ランチタイムなどは健康に気遣う女性を中心に、知る人ぞ知るカフェに。

手作りの酵素ドリンクやスムージーなども豊富なので、午後のティータイムにも良いですね。

酸素カフェ

 

さいたま市浦和区木崎    最寄駅:JR与野駅から徒歩15分

親水公園

9月に入り、今からは大人の公園!?

さいたま市南区にある「親水公園 水といこいの広場」は、白幡配水場内にあるという事もあり、『水』が豊かな公園。なかでも、名物スポットとなっている「じゃぶじゃぶ池」は、その名の通り、子どもたちがじゃぶじゃぶと水遊びを楽しめる、まさに憩いの場。

しかし、じゃぶじゃぶ池は夏の8月いっぱいで終わってしまうので、夏休みとともに終了。秋のこの季節は、静けさを取り戻した大人の憩いの場となっています。

早朝によく見かけるのが、高齢者の方のゲートボール。綺麗なゲートボール場が整備されているのもあり、メッカになっているようです。

午後などは、芝生広場には、営業中のサラリーマンらしき方が小休憩をしていたり、読書を楽しんでいる方、小さなお子さんとともに日向ぼっこをしている方など思い思いの癒しを求めてやってきています。

 

親水公園

 

さいたま市南区白幡  最寄駅:JR武蔵浦和駅から徒歩20分