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チーズ料理が美味しい隠れビストロ

グルメの中でも知る人ぞ知る存在となっているのが「ルヴァン」。

ヤマザキビスケットの新しい看板商品名で、サッカーのヤマザキ杯もルヴァンカップになっているのと同名ですが、こちらは大人が楽しむ隠れたビストロです。

「ルヴァン」の看板メニューは、チーズ料理。

チーズフォンデュや焼きチーズカレーなど、女性を中心にチーズ好きが多いせいか、大人気メニューとなっています。

チーズフォンデュなんて、体が温まりますから寒いこの季節にはぴったりですね。

なんでも、先日日本テレビの「シューイチ」にも紹介されて、ますます知名度が上げたとか。ホント、テレビ局はどこから情報を入手するでしょうかね。なかなか鋭いところをついてきてらっしゃる。

落ち着いた雰囲気なので、大人の新年会にいかがでしょうか?

 

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さいたま市南区鹿手袋   最寄駅:JR武蔵浦和駅から徒歩7分

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テイクアウトも可能な本場インドの味

年末年始は何かと同じようなものを食べがちで飽食気味になってしまいますよね。こんな時に、時々食べたくなりませんか?スパイシーなカレー。

北浦和にあるインド料理専門店「サティヤム」は、わざわざ遠方からでも通うファンもいるほど有名となっているお店で、日本人の舌にも合いながらも本番の味を追求しているカレーは絶品そのものです。

また、パコラというインド風の天ぷらや、ワダというインド風ドーナツ、チキンビリヤニを始めとしたインド料理も充実しており、浦和にいながらにしてインドで旅している気分に浸れるなんとも言えない異国情緒に浸れます。

また、カレーはテイクアウトもできるので、お正月におせちに飽きた頃には本場のカレーで胃袋にも刺激を与えてあげましょう。

 

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さいたま市緑区道祖土   最寄駅:JR北浦和駅から徒歩25分

 

 

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から揚げはもはや国民食

この季節、忘年会や新年会のない日は、家でのんびり過ごしたいものです。

そんな日くらいは、禁酒日でも良いですが、リラックスするには一杯くらい飲んでおきたいところ。

そんな家飲みおつまみに最適なのが、から揚げテイクアウト専門店「カリッシュ」。

「カリッシュ」は、あの揚げ鶏で有名な愛媛県を中心に四国発祥のから揚げ店で、埼玉県には南区内谷店しかありません。

埼玉県にはというよりは、関東にはここしかない本場の味を気軽に楽しめます。

 

からあげは、家飲みのおつまみとしてはもちろんの事、お子さんのおやつにもぴったりですし、お惣菜としても大活躍。国民食みたいなものですよね。お正月で急きょの来客にもちょうど良いですね。

 

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さいたま市南区内谷   最寄駅:JR武蔵浦和駅から徒歩20分

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寒い冬はやはり鍋でしょう

今年は暖冬なんて言われながらも、やはり冬は冬。朝晩は凍えるような寒い日も多いこの季節。やはり、体を温める鍋料理が食べたいですね。

鍋料理と言えば、すき焼きやおでん、寄せ鍋、味噌鍋、キムチ鍋など様々なレシピが思い出させますが、今回おすすめしたいのが「ちゃんこ鍋」。

ちゃんこと言えば、やはり両国が有名ですが、浦和にも美味しいちゃんこ料理店があるのです。

それは「ちゃんこ市川」。

「ちゃんこ市川」は、あの白鵬が所属している宮城野部屋直伝のちゃんこ鍋が堪能できます。

また、ちゃんこだけでなく、元々精肉店だけあって厳選した豚肉を使用したとんかつや、浦和ならではのウナギ料理も味わえ、グルメ三昧のランチやディナーが楽しめます。

ちゃんこと一言で言っても、各相撲部屋で特徴があるもの。あの横綱はどんな味を食べていたのか舌鼓打ちたいですね。

 

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さいたま市浦和区高砂   最寄駅:JR浦和駅西口から1分

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2020年まで走り続けようチャレンジ2020

今ではまだまだ2020年東京オリンピックの話題は、会場問題だったり、エンブレム問題だったりなど何かとネガティブな情報が多く、盛り上がっていませんが、ここ浦和でも、緑区の埼玉スタジアムがサッカーの会場となり、中央区のさいたまスーパーアリーナではバスケットボールの会場になるなど中心地のひとつなので、さそがしオリンピック一色になることでしょう。

そんな東京オリンピックを盛り上げるべく、フルマラソン52日連続完走の元ギネス世界記録達成者の楠田昭徳氏が、毎朝9時~さいたま市の別所沼公園で「チャレンジ2020」を開催中。

「チャレンジ2020」は、東京オリンピックの2020日間、毎日誰かがフルマラソン(42.195km)を走ると言うもの。ここまで、当日ランナーが来れなくなり急きょボランティアが走ることになったようなハプニングはあったようですが、毎日別所沼公園でスタートしています。

ホームページからランナーになる応募もできるみたいなので、是非2020年を盛り上げるべく参加してみませんか?

 

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さいたま市南区別所   最寄駅:JR中浦和駅から徒歩3分

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がっつり肉を堪能

歳を取ってくると徐々に肉より魚・・・なんて言われていたのは今や昔。

確かに魚は美味しいですが、年配になってもがっつりお肉を食べたい時はあるものです。パワーが付きますからね。

特に、この年末年始のような人が集まる時期に、みんなでがっつりお肉を楽しめるのが「どん亭 東浦和店」。

「どん亭 東浦和店」では、すき焼き・しゃぶしゃぶ(牛肉・豚肉・野菜)の食べ放題が楽しめつお店。リーズナブルな価格で、値段を気にせずとことんお肉から野菜まで食べられるので、何かと物入りのこの季節にもピッタリですよね。

しかも、コースによっては、お寿司の食べ放題まであるグルメ天国。

また、デザートバーやソフトクリーム食べ放題まであるので、お子さんも大喜びのお店ですよ。

 

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さいたま市緑区東浦和    最寄駅:JR東浦和駅から徒歩10分

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目指せ未来のなでしこJAPAN

浦和と言えば、やはり自他ともに認めるサッカーの街。浦和出身のプロサッカー選手も数多いですが、それは男子だけではありません。

女子、そうなでしことしても、浦和レッズレディースの本拠地であるようにメッカなのです。

やはり小学生時代などは男女隔てなくプレイして楽しむものですから、自然と女子もサッカー好きが増えていくものです。

 

その証拠に、浦和区の自治体主催で、「女子サッカー教室」が行われています。

会場である駒場スタジアムは、浦和レッズレディースの本拠地ということもあって、なでしこJAPANの選手を含めた浦和レッズレディースの選手から直接指導を受けて楽しくサッカーが楽しめます。

このように町ぐるみでサッカーを楽しんでいるのがサッカーの街と言われる所以なのでしょうね。次回は2017年1月14日開催予定のようです。

 

 

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さいたま市浦和区駒場   最寄駅:JR浦和駅東口から徒歩25分

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蕎麦に日本酒で日本らしい年末を

本日はクリスマスイヴですが、もうあと1週間もすると大晦日、そして新年ですね。

大晦日と言えば、年越し蕎麦で蕎麦を食べる習慣がありますが、忘年会に新年会など何かと胃もたれする時期だけに、大晦日だけでなく日頃のさっぱりとした蕎麦を食べたくなりますよね。

そんな時は、南浦和にある 禅味 一茶庵本店へ。

禅味 一茶庵本店では、仲間や家族とゆったり日本酒と蕎麦を楽しめる飲み放題付きのコースから、一人でフラッと寄れる好きなおつまみ3品+蕎麦+ビールor日本酒が選べ、1575円とリーズナブルなほろ酔いセットまで多種多彩。

近年は、あのラーメンをしのぐほど人気が急上昇中の蕎麦、ヘルシーですし、こんなに気軽にお手頃価格で絶品蕎麦が頂けるのも日本ならではですね。

 

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さいたま市南区南浦和    最寄駅:JR南浦和駅から徒歩5分

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どこかホッとする銀皿プレート洋食

こちらのブログでも何店か紹介していますが、JR北浦和駅周辺はグルメ好きには嬉しい老舗洋食店のメッカ。

日本と言えば、やはり和食ですが、オムライスやハンバーグ、エビフライなど子どもの頃から親しんだ洋食は、どこか懐かしさすら感じるメニューのオンパレードですよね。

そんなノスタルジック洋食を楽しめるのが、「キッチンきく」。

今のお店ではあまり見かけなくなった銀皿プレートに洋食メニューがのった見るだけでもテンションが上がってしまいます。

 

ほぼ全メニューに付け合わせとして付いているナポリタン、たくさんではなくちょっとのっているのが美味しいのですよね。

ランチにはワンコイン(500円)メニューもあり、節約ランチにもぴったりだと思います。「

 

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さいたま市浦和区北浦和   最寄駅:JR北浦和駅から徒歩1分

彩湖の周りに広がる市民憩いの公園

先日まで2020年東京オリンピックの会場問題で、名前も挙がっていた戸田市の彩湖。個人的には、埼玉県民ということを置いておいても、その後のレガシーにする意味でも今もボートの聖地となっている戸田市でやって欲しかったなんて思いますけどね。

そんな彩湖ですが、戸田市とさいたま市桜区の境界線となっており、彩湖の周辺に整備された「荒川彩湖公園」は、さいたま市からもすぐの憩いの場所です。

緑溢れる荒川彩湖公園は、ソフトボール場やサッカー、ランキングなどのスポーツを楽しんだり、遊技公園や池の周りでのんびりできるまさに市民憩いの場。なかでもおすすめしたいのがサイクリング。やはり緑と湖に囲まれた場所をサイクリングすると気持ちよさが違いますよ。

 

 

さいたま市桜区大字田島    最寄駅:JR西浦和駅から徒歩20分