小池フルーツ

珍しいフルーツも!フルーツを楽しもう

最近は、若者のフルーツ離れが叫ばれていますが、なんでも皮をむくのが面倒などで、ゼリーなどでフルーツを食べている人が増えているとか。でも、ゼリーに入っているフルーツのほとんどが海外産なので、是非日本のフルーツを食べて欲しいものです。

日本くらい豊かなフルーツ大国もなかなかないですからね!

今の時期の旬フルーツと言えば、リンゴやイチゴですが、それらはもちろんのこと、普通のスーパーでは扱っていないようなフルーツまである、まさにフルーツ専門店が、南区にある「小池フルーツ」です。

特に珍しいフルーツなどは、お見舞いなどの手土産としても喜ばれますし、印象に残ります。

また、自前スムージーを作るのも、自分で色んなフルーツを選べば楽しそうですよね。

 

小池フルーツ

 

さいたま市南区南本町   最寄駅:JR南浦和駅から徒歩2分

gyoza

意外と言っては失礼ですが、すべて国産で安心!

最近は日本のソウルフードとしてフランスなどでも団人気になっている餃子。なんでも中の具材を豚肉だけでなく、例えば鶏肉や魚介にすればイスラム教の人も食べられるようになるなど、みんなで食べられることができるのも人気の所以だとか。さすが多様な文化を受け入れている国だけありますよね。なかなか日本人には思いつかない発想ですごいと思います。

そんな餃子と言えば、やはり有名なのは餃子の王将。早い、美味い、安いと三拍子そろっているので、無性に食べたくなりますよね。

そんな王将の餃子、意外と言っては失礼なのですが、餃子に使われている豚肉や各種野菜など具材すべてが国産にこだわっているとか!食材が高騰している今、この安心・安全の取り組みはもっと評価してもよいのではないでしょうか?

個人的にはニンニクがちょっと苦手だったので、ニンニクなし餃子が出たのは嬉しい限りです!!

 

gyoza

 

さいたま市南区南浦和   最寄駅:JR南浦和駅から徒歩5分

※餃子の王将 南浦和店

浦和駅

カレー通が遠方からでも集うカレー店

最寄り駅はJR南浦和駅なのですが、歩いて10分以上かかり、住宅街のなかにあるので、知らない人はスルーしてしまいそうですが、やはり情報化社会の今、みなさん知っているのですね!その味を求めて、遠方からでも訪れている人気のカレー店があるのです。

その名は「クマネコ印」。初めはクロネコ印に読めてしまっていて、あの運送会社経営なんて思っていましたが、熊と猫ですから全く関係ないですね。

店頭には熊と猫の看板が!分かりやすい!

肝心のカレーのお味ですが、一言で言ってしまえば本格的!この店独自のスパイスの配合のため、まさにオンリーワン!唯一無二のカレーの仕上がっています。

数あるメニューの中でも、特にヘルシー志向の女性人気の高いラムカレーが話題になっているみたいです!

浦和駅

 

さいたま市南区南浦和  最寄駅:JR南浦和駅から徒歩13分

ペペロンチーノ

激辛も!?アンティーク雑貨に囲まれてランチタイムを

JR南浦和駅から歩いてすぐの「地中海酒場 ココチーノ 南浦和店」は、店内に入った瞬間に感じるセンスの良いアンティーク雑貨が所狭しと飾られていて、地中海気分を店内の雰囲気からも味わえるイタリアン店です。

ワイン片手にイタリアンに舌鼓を打つディナータイムも良いですが、おすすめはコストパフォーマンス抜群のランチタイム。

ペペロンチーノパスタ、クリームソースパスタ、ピッザァ、リゾットなど、それぞれ数種類ずつあるから、仲間内や家族で行ったら、みんなでシェアしながら色んな味を楽しみたいですね。

この時期ぴったりの激辛なメニューもあるので、季節外れの大汗買い手食べるのも良いと思いますよ。

お子様セットもあり、近くにコインパーキングもあるので、小さなお子さんがいても安心です。

 

ペペロンチーノ

 

さいたま市南区南浦和   最寄駅:JR南浦和駅から徒歩5分

Buon Sapore

木曜日しかやっていないランチ

南浦和にある「Buon Sapore」は、旬菜を中心に鮮度にこだわったイタリアン料理が美味しいお店!これぞ一軒家レストランといった佇まいなので、馴染みだったらちょっと友人・知人に自慢したくなるような感じです。

定休日の月曜日以外、毎日営業しているディナーも人気なのですが、希少価値ゆえ知る人ぞ知る人気となっているのがランチタイム。

何が希少って木曜日しか営業していないのです!知らない人だとランチはやっていないと思っちゃいますよね。

この一軒家レストランの木曜日だけのランチ!常連さんだと完全に通ですよね!

この人気のランチ、ランチタイムらしくリーズナブルな価格で頂けるので、まさにお得!特に野菜が美味しいって評判ですよ!!

 

Buon Sapore

 

さいたま市南区南浦和   最寄駅:JR南浦和駅から徒歩4分

MUKU

ヘッドスパでスカッとリフレッシュ!

南浦和駅周辺は、知る人ぞ知る美容室が多く集中してあるスポットで、美容室のメッカなのです。

どうせ通うところは1つだけだからと思うところですが、やはりライバル店が多いと、自然とサービス競争が起きますし、価格競争も激しくなるものですから、利用する立場としては、やはりありがたいもの。

その中でも、1つ美容室をご紹介。南浦和駅から歩いて3分ほどにあるMUKUは、まるで北欧の丘の上にあるような可愛らしい一軒家の美容室。もう入る前からちょっとテンションが上がってしまいますね。

MUKUでは、何と言ってもヘッドスパが大人気。女性だけでなく男性でも愛用している人が多いヘッドスパ、なんかモヤモヤしている時でも気持ちがスカッとして、リフレッシュに最高です!

 

MUKU

 

さいたま市南区南浦和   最寄駅:JR南浦和駅から徒歩3分

湯みたけ

昭和を今に残す銭湯

南浦和にある「みたけ湯」は、まさに画に描いたような昭和の雰囲気を今に残す銭湯。ノスタルジーの空気が漂いまくっています。

外観がまさに、あの名曲「神田川」の世界観のような佇まいで、入る前からテンション上がる事間違いなし!

仕事帰りなどにフラッと寄るのも良いですが、やはりおすすめは15時から営業しているので、仕事がお休みの時に、明るいうちからお風呂に入りにいくこと。これって最大の贅沢じゃないでしょうか?

お風呂の種類も、多彩ですし、番台を通過して、木の下駄箱があって・・・と、こんなにも昭和が今に残っているのかと驚いてしまうほどです。ここだけ時が止まっているような。

ひとっ風呂浴びて、外に出るとこれまた画に描いたような煙突が!インスタ映えもしちゃいますね。

 

湯みたけ

 

さいたま市南区南浦和   最寄駅:JR南浦和駅から徒歩10分

宝性寺

朝粥で見も心も清らかな気持ちに

JR南浦和駅から徒歩3分ほどで、行きやすいのも嬉しい「宝性寺」は、様々なイベントも開催されているとても身近に感じることができるお寺です。

最近、流行りの寺ヨガや写経なども随時開催されているのですが、宝性寺と言えば、やはり「朝粥会」。

毎月(年10回)21日に行われる「朝粥会」は、早朝6時に朝粥が振る舞わられ、見も心も清らかな気分になるもの。

やはり朝は空気が澄んでいますから、「早起きは三文の徳」ではありませんが、やはり気持ちよさが格別です。朝粥がいつも以上に美味しく感じられ、1日の、いやひと月頑張るパワーがもらえるというものです。

なんでも檀家の人以外参加できないと思っている人が多いようですが、誰でも気軽に参加できるみたいですよ。

 

宝性寺

 

さいたま市南区南本町    最寄駅:JR南浦和駅から徒歩3分

巨木から彫られた様々な妖精たち

モッキンカン木の森美術館で異次元の空間へ

芸術の秋、アートの秋と言う事で、身近なアートに触れる休日はいかがでしょうか?気候的にも過ごしやすいですし、まさに芸術鑑賞日和ですからね。

さいたま市南区大谷口にある「モッキンカン木の森美術館」は、木のぬくもりが心のなかまで伝わってくる温かみのある美術館。

巨木から彫られた様々な妖精たちがお出迎えをしてくれるので、もうお子さんにとってはテーマパークみたいな楽しさがあるのではないでしょうか。

そこには、6メートルにもなるトンボや、3メートルにもなる蝶など、さいたま市内にいることなどすっかり忘れてしまうような異次元の空間がたまりません。

家族での楽しみのも良し、アートに触れるデートにももってこいですよ。なんだか楽しくなってしまう空間がそこにはあります。

 

巨木から彫られた様々な妖精たち

 

さいたま市南区大谷口   最寄駅:JR南浦和駅から徒歩15分

 

 

hinomaru

なんだかんだで最後はやっぱりコレ!

東京都心はもちろんのこと、浦和くらいの街であっても、駅前などちょっと歩けば、様々なジャンルの料理店があり、世界各国の料理を楽しめるものです。もちろん、珍しい国の料理やおしゃれな料理などもたまには良いですが、結局はなんだかんだ言って、昔ながらの食堂に行ってしまうと言う人も多いのではないでしょうか?

JR南浦和駅前にある中華食堂「中華 ひのまる」は、まさに昭和がそのまま残っているようなお店。ラーメンや各種一品料理が、決して忘れられないほどの美味しさというわけではないのですが、どこかまた食べたくなる味ってありますよね?このお店はそんなノスタルジー満載の料理が並んでいます。

また、仕事帰りに瓶ビールと餃子という流れも最強ですよね。

 

hinomaru

 

さいたま市南区南浦和   最寄駅:JR南浦和駅から徒歩2分