MUKU

ヘッドスパでスカッとリフレッシュ!

南浦和駅周辺は、知る人ぞ知る美容室が多く集中してあるスポットで、美容室のメッカなのです。

どうせ通うところは1つだけだからと思うところですが、やはりライバル店が多いと、自然とサービス競争が起きますし、価格競争も激しくなるものですから、利用する立場としては、やはりありがたいもの。

その中でも、1つ美容室をご紹介。南浦和駅から歩いて3分ほどにあるMUKUは、まるで北欧の丘の上にあるような可愛らしい一軒家の美容室。もう入る前からちょっとテンションが上がってしまいますね。

MUKUでは、何と言ってもヘッドスパが大人気。女性だけでなく男性でも愛用している人が多いヘッドスパ、なんかモヤモヤしている時でも気持ちがスカッとして、リフレッシュに最高です!

 

MUKU

 

さいたま市南区南浦和   最寄駅:JR南浦和駅から徒歩3分

湯みたけ

昭和を今に残す銭湯

南浦和にある「みたけ湯」は、まさに画に描いたような昭和の雰囲気を今に残す銭湯。ノスタルジーの空気が漂いまくっています。

外観がまさに、あの名曲「神田川」の世界観のような佇まいで、入る前からテンション上がる事間違いなし!

仕事帰りなどにフラッと寄るのも良いですが、やはりおすすめは15時から営業しているので、仕事がお休みの時に、明るいうちからお風呂に入りにいくこと。これって最大の贅沢じゃないでしょうか?

お風呂の種類も、多彩ですし、番台を通過して、木の下駄箱があって・・・と、こんなにも昭和が今に残っているのかと驚いてしまうほどです。ここだけ時が止まっているような。

ひとっ風呂浴びて、外に出るとこれまた画に描いたような煙突が!インスタ映えもしちゃいますね。

 

湯みたけ

 

さいたま市南区南浦和   最寄駅:JR南浦和駅から徒歩10分

宝性寺

朝粥で見も心も清らかな気持ちに

JR南浦和駅から徒歩3分ほどで、行きやすいのも嬉しい「宝性寺」は、様々なイベントも開催されているとても身近に感じることができるお寺です。

最近、流行りの寺ヨガや写経なども随時開催されているのですが、宝性寺と言えば、やはり「朝粥会」。

毎月(年10回)21日に行われる「朝粥会」は、早朝6時に朝粥が振る舞わられ、見も心も清らかな気分になるもの。

やはり朝は空気が澄んでいますから、「早起きは三文の徳」ではありませんが、やはり気持ちよさが格別です。朝粥がいつも以上に美味しく感じられ、1日の、いやひと月頑張るパワーがもらえるというものです。

なんでも檀家の人以外参加できないと思っている人が多いようですが、誰でも気軽に参加できるみたいですよ。

 

宝性寺

 

さいたま市南区南本町    最寄駅:JR南浦和駅から徒歩3分

巨木から彫られた様々な妖精たち

モッキンカン木の森美術館で異次元の空間へ

芸術の秋、アートの秋と言う事で、身近なアートに触れる休日はいかがでしょうか?気候的にも過ごしやすいですし、まさに芸術鑑賞日和ですからね。

さいたま市南区大谷口にある「モッキンカン木の森美術館」は、木のぬくもりが心のなかまで伝わってくる温かみのある美術館。

巨木から彫られた様々な妖精たちがお出迎えをしてくれるので、もうお子さんにとってはテーマパークみたいな楽しさがあるのではないでしょうか。

そこには、6メートルにもなるトンボや、3メートルにもなる蝶など、さいたま市内にいることなどすっかり忘れてしまうような異次元の空間がたまりません。

家族での楽しみのも良し、アートに触れるデートにももってこいですよ。なんだか楽しくなってしまう空間がそこにはあります。

 

巨木から彫られた様々な妖精たち

 

さいたま市南区大谷口   最寄駅:JR南浦和駅から徒歩15分

 

 

hinomaru

なんだかんだで最後はやっぱりコレ!

東京都心はもちろんのこと、浦和くらいの街であっても、駅前などちょっと歩けば、様々なジャンルの料理店があり、世界各国の料理を楽しめるものです。もちろん、珍しい国の料理やおしゃれな料理などもたまには良いですが、結局はなんだかんだ言って、昔ながらの食堂に行ってしまうと言う人も多いのではないでしょうか?

JR南浦和駅前にある中華食堂「中華 ひのまる」は、まさに昭和がそのまま残っているようなお店。ラーメンや各種一品料理が、決して忘れられないほどの美味しさというわけではないのですが、どこかまた食べたくなる味ってありますよね?このお店はそんなノスタルジー満載の料理が並んでいます。

また、仕事帰りに瓶ビールと餃子という流れも最強ですよね。

 

hinomaru

 

さいたま市南区南浦和   最寄駅:JR南浦和駅から徒歩2分

Screenshot_1

丸広南浦和店で理由ありバーゲン

正直なところ、浦和のデパートと言えば、JR浦和駅の西口の伊勢丹と、東口のパルコが有名ですが、埼玉県民にはお馴染みのデパートである丸広南浦和店も忘れてはいけません。

そんな丸広南浦和店で、本日まで行われていたのが「理由ありバーゲン」。

そんな理由かと言うと、形が不揃いな野菜だったり、冷凍したものを解凍したものだったりなどの理由あり食材たち。

正直、家庭で食べるものなんて、別に不揃いでも全然良いですが、なかなか出回らない現状がありますよね。本当にもったいないと思っている人は多いのではないでしょうか。

デパートのイメージだと、高級品で見栄えも良いものばかり集めている感じですが、意外とこんなセールも行われているのです。

 

Screenshot_1

 

さいたま市南区南本町   最寄駅:JR南浦和駅から徒歩2分

競馬

大人のデートにナイター競馬は?

競馬と言えば、府中や東京などJRAの重賞レースはお休みシーズンなこともあり、シーズンオフのイメージが強いですが、浦和競馬は夏も開催していますよ!

この夏の時期にオススメなのが、ナイター競馬!夜の競馬なんてまさに大人の愉しみだと思いません?別に100円単位で賭ければそんなに大きな出費にはなりませんし、大穴狙いならひょっとしたら万馬券なんてドリームもある!ロマンティックなナイター競馬で大人のデートを楽しみましょう!

ナイター競馬は遠くから走ってくるサラブレットの姿は見えづらいので、逆に目の前を疾走する姿は圧巻!ちょっとした感動を味わえますよ。

そうそう!昭和レトロ満載の競馬場グルメも忘れずに!クセになるグルメ満載です。

 

競馬

 

さいたま市南区大谷場   最寄駅:JR南浦和駅から徒歩15分

 

 

 

 

孫四郎そば 南浦和店

へぎそばをさっぱり頂く夏

何か食べなきゃと思いながらも、ついつい暑さに負けてアイスやかき氷など冷たいもので終わらせてしまっている人少なくないのではないでしょうか。これは夏バテのもとになるので避けたいところです。

そこで、さっぱりと美味しく頂ける蕎麦でこの夏を乗り切りましょう!

南浦和にある「孫四郎そば 南浦和店」の看板メニューは、ズバリ「へきそば」。

へきそばとは、新潟県魚沼地方発祥の名物蕎麦で、つなぎに布海苔(ふのり)という海藻を使った蕎麦をヘギといわれる器に盛り付けた切り蕎麦のことを差します。ペロリと食べられる食べやすさと、独特の風味豊かな味で最近は知名度も上がってきていますよね。

へきそばを中心とした蕎麦以外にも、あんみつなどの和スイーツも豊富にあるので、食事後もゆったりできるスポットです。

 

孫四郎そば 南浦和店

 

さいたま市南区南本町    最寄駅:JR南浦和駅から徒歩2分

※丸広南浦和店内

GANBAX・BS B.B School

将来のBリーガー!?日頃からバスケを楽しもう

男子バスケットボールリーグであるBリーグが開幕して早1年、埼玉県には「埼玉ブロンコス」と言うチームがありますが、まだ3部リーグのB3に所属しているからかまだまだ知名度は決して高くはないですが、かつては「スラムダンク」が大ヒットしたように、プレイするのはもちろん観るのも興奮して盛り上がるスポーツなだけに今後盛り上がってきそうですよね。

そんなバスケットボール、学校の部活だけでなく本格的にやりたい人はGANBAX・BS B.B Schoolがあります。

「GANBAX・BS B.B School」では、毎週木曜日19:00~21:00まで、浦和実業学園高等学校の体育館にてスクールを行っているクラブなのです。

対象は、小学校高学年~中学3年生 男女となっています。きっと将来のBリーガーが生まれることでしょう。

GANBAX・BS B.B School

 

さいたま市南区文蔵   最寄駅:JR南浦和駅から徒歩15分

 

愛知屋

浦和で名古屋めしをとことん堪能

南北に長い日本だけあって、地域ごとに特色あるグルメがあるのは日本の魅力の一つですよね。

世界中探してもここまで色んなグルメを楽しめる国もないのではないでしょうか?

そのなかでも、オンリーワンのグルメを誇っているのが『愛知屋』。

その名の通り、名古屋めしを中心とした愛知のグルメを堪能できるお蕎麦屋さんなのです。

名古屋めしを代表するきしめんやひつまぶし、味噌かつ、手羽先などをとことん頂くことができます。

なかなか名古屋でも、ここまで一つのお店で名古屋めしを食べられるところは少ないのではないでしょうか?

愛知屋さえあれば、もうわざわざ新幹線に乗って名古屋まで行く必要がない!?

一品料理も豊富なので、酒席としても、食事の席としてもおすすめです。

 

愛知屋

 

さいたま市南区辻   最寄駅:JR南浦和駅からバス10分